2007年3月アーカイブ
Ryoの開発日記 - オモロアルゴリズムについての考察と次世代検索エンジン
http://d.hatena.ne.jp/kanbayashi/20070327/p2
「ユーザの閲覧情報」を利用した検索エンジンを実装する方法としてはなんて方法があると思う。一言で言えばユーザがクローラになる検索エンジン。英語で言うとUser Generated Search Engine。
- alexaとかを使う
- google adsenceとかにユーザの閲覧行動をトラックできるようなスクリプトを入れておいてウマー
- M$がIEに閲覧行動情報を収集する機能くっつけて自社検索エンジンウマー
- Firefoxの拡張機能とかでユーザの閲覧行動情報を収集
あー、似たようなこと考えたことがあるなぁ。
最初の思いつきは、
- FirefoxでブラウザキャッシュをP2Pで共有できるエクステンション
Web archivesやGoogleキャッシュに残ってないサイトも表示できる。
時間とともに自然消滅 - 第二段階、サイトの閲覧状況を公開するオプション
そのデータを元に重み付けした検索エンジン - 第三段階、IE用も作る
たぶん、思いつく人はたくさんいるけど、本当に作る人はわずかしかいないんだろうなぁ。
同じく誰か作ってくれと思う。(情けなし
とりあえず、ロゴだけパクって作った。
via. http://www.allpeers.com/
Greasemonkeyの解説本でとてもわかりやすいGreasemonkeyスクリプティング TIPS&SAMPLES。
本文で紹介されているスクリプトがサポートページに掲載されています。
その中でよく使っているのが中級編の「サイト内検索用のフォームを追加する AddsSiteSearchByGoogle.user.js」。
ページの右上にカーソルを持っていくと、Googleでサイト内検索できるフォームが表示されます。
サイト内検索のないページで、情報を探す時にとても便利です。
ただ、そのままだと使っていて少し不便に感じるところがあったので若干変更してみました。
変更点は2点
- 一度表示されると消えない
→マウスアウトしたら消えるように変更 - 表示されると邪魔なときがある(右上のリンクを押したいときとか)
→消す×ボタンを追加
もとのスクリプトがパブリックドメインなので、これももちろんパブリックドメインで。
仕事でRailsを使う必要があり、インストールが簡単だったという理由で Instant_Railsを使ってます。
開発を簡単にするのに、rails.vim とか RadRails とかあるけど、他のエディタでやりたい。
ので、少しでもラクするために、毎回開くもの・起動するものを、まとめたWSHスクリプトを書いた。
追記:
すいません。このスクリプト以下のサイトのものをInstant_Rails用に修正・追加したものです。
CMS researcher - WindowsにおけるRailsアプリの開発環境を改善するWSHスクリプト
http://d.hatena.ne.jp/ysano2005/20060604/1149414355
元ネタを忘れてしまっていました。
大変失礼しましたm(__)m
使い方
ブラウザで開くも追加しとくといいかもしれない。
開発を簡単にするのに、rails.vim とか RadRails とかあるけど、他のエディタでやりたい。
ので、少しでもラクするために、毎回開くもの・起動するものを、
追記:
すいません。このスクリプト以下のサイトのものをInstant_Rails用に修正・追加したものです。
CMS researcher - WindowsにおけるRailsアプリの開発環境を改善するWSHスクリプト
http://d.hatena.ne.jp/ysano2005/20060604/1149414355
元ネタを忘れてしまっていました。
大変失礼しましたm(__)m
'===========================================================
' InstantRails Development Environment Launcher for Windows
'===========================================================
x = InputBox("アプリタイプを入力してください。")
' Config
InstantRails = "C:\InstantRails\InstantRails.exe"
app_root = "C:\InstantRails\rails_apps\" + x +"\"
ruby_bin = "C:\InstantRails\ruby\bin\"
Set shell = WScript.CreateObject("WScript.Shell")
' Launch InstantRails
shell.Run(InstantRails)
cmds = "cd " + app_root + "& set PATH=" + ruby_bin + ";%PATH%"
' Launch test server
shell.Run("%ComSpec% /k " + cmds + "& ruby script\server")
' Open a new command prompt
shell.Run("%ComSpec% /k " + cmds)
' Open a app directory
shell.Run("explorer /e," + app_root)
使い方
- Rails.vbs とか名前を付けて保存して、実行。
- アプリ名を聞いてくるので、アプリのフォルダ名を入力。

- コマンドラインとWebrickが起動、アプリフォルダがエクスプローラで開く。
- 開発する。
ブラウザで開くも追加しとくといいかもしれない。
' Open a test page
WScript.Sleep 5000
shell.Run("iexplore http://127.0.0.1:3000")
近頃、Flashを触る必要があり、asファイルを萌ディタで編集してます。
これもJavascriptのようにオートリロードできたら楽だなと思い、従来のスクリプトを参考に書きました。
srcfile.javascript.txtに追加。
追記:
あと、こんな関数を作っておいてデバッグ。
Firebug使うなら↓これでもいける。
それほど使う場面ないけど。
これもJavascriptのようにオートリロードできたら楽だなと思い、従来のスクリプトを参考に書きました。
srcfile.javascript.txtに追加。
f.onSave = function(){
var Shell = new ActiveXObject("WScript.Shell");
if(App.Buffer.FileName.match(/\.as$/)){
Shell.AppActivate("Macromedia Flash MX Professional 2004 -");
sleep(500);
Shell.SendKeys("+{F12}");
while (!Shell.AppActivate("Mozilla Firefox")){
sleep(100);
}
Shell.SendKeys("{F5}");
}
}
asファイルを変更して保存すると、Flashファイルを生成して、Firefoxをリロードします。追記:
あと、こんな関数を作っておいてデバッグ。
function log(temp){
getURL('javascript:alert("' + temp + '")');
}
Firebug使うなら↓これでもいける。
function log(temp){
getURL('javascript:if(window.console)console.log("' + temp + '")');
}
それほど使う場面ないけど。
仕事で、サイト作成にはDreamweaverを使っているのですが、今朝、サイトの管理画面を開けると、突然、謎の異人さんの写真が。

一瞬、グラフィックカードがイカれたか、スパイウェアにでも感染したかと思ったのですが、写真にカーソルを合わせると、

どうやら、ソフトの製作者が隠し機能など入れておくイースターエッグだった模様。
再現方法
サイトの管理画面で

Ctrl + Shift を押しながら編集
調べてみると他にも
Studio 8の新機能&改善点、例えばこんな情報掲載しています!
http://book.mycom.co.jp/wd/bn/200511feature2_1.html#top
Dreamweaver 8「ピンポンゲーム搭載!」
image デザインビューでカラーを選択していない状態で、プロパティパネルのカラー値欄
に「Dreamweaver」と入力するとピンポンゲームが始まる!
いらねーーーーーww
調べるのに仕事が思わず止まってしまうイースターエッグはやめてーーー><


