djangoで静的ファイルのブラウザキャッシュを切る

| コメント(0) | トラックバック(0)

Djangoアプリを開発していて、公開サーバーにデプロイしても、JSファイルなど静的ファイルが、ブラウザキャッシュが効いてしまっていて変更が反映されない。

ファイル名のあとに?timestampを入れられる方法がないか探していたら、こんなmiddlewareがあった。

http://people.iola.dk/olau/python/modtimeurls.py

STATIC_ROOTが重要。
htmlの出力時に、静的ファイルの最終保存時間を見に行く感じなのでパフォーマンスは若干犠牲になりそう。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://a-h.parfe.jp/mt6/mt-tb.cgi/212

コメントする

このブログ記事について

このページは、AUSGANG SOFTが2014年1月 8日 09:56に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「DjangoのフィルタをJinja2のフィルタで書き直す」です。

次のブログ記事は「Naverまとめを2ヶ月ほどやってみた結果」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ