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var proverbs = <><![CDATA[『血は生命（いのち）なり！』
『汝！　わたしの生命（いのち）となるか！』『は！　喜んで！』（１巻）
「おれは金持ちが嫌いだッ！　恨みはねーが　とにかく嫌いだッ！」
「なっ！　何をするだァーーーーーッ　ゆるさんッ！」＊６５版まで１５年もの間修正されなかったという伝説の誤植!!!
「ぼくは犬が嫌いだ！　怖いんじゃあない　人間にへーこらする態度に虫酸が走るのだ！　あのダニーとかいう阿呆犬をぼくに近づけるなよ」
「このままッ!!　親指を！　こいつの！　目の中に…………　つっこんで！　殴りぬけるッ！」
「孤独は人間をカラッポにするからな！　ヤツを無気力なフヌケにしてやる！」
「ショ…ショックだッ！　か…彼はぼくの机の引き出しを勝手に開けて見ているッ　それにもう２度とあの時計はもどらないような気がする　こわれるまでッ！」
「恋！　そのすてきな好奇心がジョジョを行動させたッ！」「たちまちジョジョと女の子は友達になり　ジョジョは彼女に夢中になったッ！」
「やっ　やったッ!!」
「さすがディオ！　おれたちにできない事を平然とやってのけるッ　そこにシビれる！　あこがれるゥ！」
「君………　もうジョジョとキスはしたのかい？　まだだよなァ　初めての相手はジョジョではないッ！　このディオだッ！　ーーーーッ」
「ディオォォオオーーッ　君がッ　泣くまで　殴るのをやめないッ！」
「このきたならしい阿呆がァーーッ!!」
「ディオ！　おまえのくだらないキスはこれを狙っていたのなら予想以上の効果をあげたぞッ！」
「ジョジョは自分の部屋へ行き　２時間ねむった…　そして………　目をさましてからしばらくして　ダニーが死んだ事を思い出し…　………泣いた……」
「奴はたたけばたたくほど成長するタイプだ！」
「酒！　飲まずにはいられないッ！　あのクズのような父親と同じことをしている自分に荒れているッ！　クソッ！」（２巻）
「あの太陽が最後に見るものだなんていやだーーーッ！」
「「誰だ？」って聞きたそうな表情(かお)してんで自己紹介させてもらうがよ　おれぁおせっかい焼きのスピードワゴン！」
「こいつはくせえッー！　ゲロ以下のにおいがプンプンするぜッーーーーッ!!　こんな悪（ワル）には出会ったことがねえほどなァーーーッ　環境で悪人になっただと？　ちがうねッ!!　こいつは産まれついての悪だッ！　ジョースターさん　早えとこ警察に渡しちまいな！」」
「おれは人間をやめるぞ！　ジョジョーーっ!!　おれは人間を超越するッ！」
「警察(サツ)のだんな　窓から離れろーッ!!」
「ＵＲＥＥＹＹＹ(ウリリイイイイイイ)」「な……　なんだこいつはァーーッ　生き返っているッ！」
「ジョジョ！　おれはこんなにッ！　こんなにすばらしい力を手にいれたぞ！　石仮面からッ!!」
「うおおおおおおおお!!」「スピードワゴンが恐怖しているッ！」
「ひ…　ひでえッ！　化け物は化け物を生み出すのかあッ！」
「あぶなァーーい！　上から襲って来るッ！」
「貧弱！　貧弱ゥ！」
「このナイフはッ！　うおおお　このナイフはッ!!　このナイフは君がとうさんに突きたてたナイフだァーッ!!」
「スピードワゴンはクールに去るぜ」
「恐ろしいッ！？　恐ろしいだって？　バカ言うんじゃあないよ！　だって君はさっきから……　そいつよ話ししてるんだぜ」「この夜遅くまで遊んでる堕落した女がァーッ!!」（３巻）
「たいていの人間は心に善のタガがあるッ！　そのため思い切った行動がとれんッ！　すばらしい悪への恐れがあるのだッ！　だが！　ごくまれに善なるタガのない人間がいる……　悪のエリート！　おれや……君がそうだ……　どうだ？　このディオの下僕(しもべ)にならないか？　このディオに服従するのだ　闇のジャック！」
「なっ！？　座ったままの姿勢！　膝だけであんな跳躍を！　何者！？　お……　襲ってくるゥ!!」
「関節をッ！　関節をはずして腕をのばすッ！　その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ！」
「こ…こいつは！　こいつは！　こいつはやばいッ！　残虐性！ 異常性においてディオ以上だあーーッ!!」
「屠所の……ブタのように　…………青ざめた面にしてから　おまえらの鮮血のあたたかさを　あぁぁ味わってやる！　ウヒヒヒヒ　絶望ォーーーーに身をよじれィ　虫けらどもォオオーーッ!!」
「「勇気」とは「怖さ」を知ることッ！　「恐怖」を我が物とすることじゃあッ！　呼吸をみだすのは「恐怖」！　だが「恐怖」を支配した時！　呼吸は規則正しくみだれないッ！　波紋法の呼吸は「勇気」の産物!!　人間賛歌は「勇気」の賛歌ッ!!　人間のすばらしさは勇気のすばらしさ!!　いくら強くてもこいつら屍生人は「勇気」を知らん！　ノミと同類よォーッ!!」
「ワインの波紋を感じるッ！　グラスを伝わり…　腕を伝わり！　体を伝わり！　地面を伝わり！　ヤツの生命の振動を感じる！　このワインは波紋探知機だッ！　ふるえるぞハート！　燃えつきるほどヒーーート!!　そこだァーーーーッ！　吸血屍生人ッ(ゾンビィ)!!」
「しかし要領のよいやつ！　盗みがそのまま逃走につながっておる!!」
「きさまー　いったい何人の生命をその傷のために吸い取った！？」「おまえは今まで食ったパンの枚数をおぼえているのか？」
「音をあげさてやる」「パウッ」
「ディオの手！………　悪意がある　悪意の血液の流れを感じる!!」「フン！　おれにとっては誉め言葉よ」
「「波紋」？　「呼吸法」だと？　フーフー吹くなら……　このおれのために　ファンファーレでも吹いてるのは似あっているぞッ！」
「この野郎を喰うのはおれだぜーーッ　軟骨がうめーんだよ軟骨がァ～～～～ッ!!」（４巻）
「意外！　それは髪の毛ッ！」
「なにジョジョ？　ダニーがおもちゃの鉄砲をくわえてはなさない？　ジョジョ　それは無理矢理 引き離そうとするからだよ　逆に考えるんだ　「あげちゃってもいいさ」と考えるんだ」
「ふるえるぞハート！　燃えつきるほどヒート!!　おおおおおっ　刻むぞ血液のビート！　山吹き色の波紋疾走（サンライトイエローオーバードライブ）!!」
「あの顔は！　さっきまでの怒りと憎しみにゆがんだ顔ではないッ！　母親と会話する息子のようにやすらいでいる顔だ！」
「憎むべきは石仮面！　許せないのはそれをあやつるディオ!!」
「当たる面積を最小にして波紋防御！」
「ねーちゃん！　あしたっていまさッ！」
「小細工に堕したか！」
愛してその人を得ることは最上である…　愛してその人を失うことは その次によい
「あたしィィィの赤ちゃあァァァん！」
「屍生人（ゾンビ）になど　誇りある我が名を教える必要なし！」
「…………ディオ！　ぼくの気持ちをきかせてやる……　紳士として恥ずべきことだが　正直なところ今のジョナサン・ジョースターは…………　恨みをはらすために　ディオ！　きさまを殺すのだッ！」（５巻）
「かかったなアホが！　稲妻十字空烈刃(サンダークロススプリットアタック)！」
「やった！　ジョースターさんに試した時は　模擬ゆえか手刀を十字に組んでいなかった…　………したがって　その欠点は　頭突きや ふくみ針などの攻撃に弱い！　だが十字空烈刃(クロススプリットアタック)は その欠点をおぎなって 攻守において 完璧だ！」「これをやぶった格闘者はひとりとして いない！」
「フフ　……は…　波紋入りの薔薇の棘は　い 痛か……ろう…………　フッ」
「カエルの小便よりも…………　下衆な！　下衆な波紋なぞをよくも！　よくもこのおれに！　いい気になるなよ！　ＫＵＡＡ(クウアア)！　てめえら全員！　亡者(アンデッド)どものエサだッ！　青ちょびた面をエサとしてやるぜッ！」
「このストレイツォ容赦せん！」
「搾り取ってやる！　きさまの生命(いのち)を！」「浄(きよ)めてやるッ　その穢れたる野望！」
「ＫＷＡＨＨＨ(クウアーッ)！　コリコリ弾力ある頚動脈に さわっているぞォ　ジョジョ！　このあたたかい弾力！」「ここちよい感触よッ！」
「このディオ　きさまの精神の爆発力…認めよう!!　今の 炎で あぶる思いつき　すばらしいものが あった事も認めよう!!」
「猿が人間に追いつけるかーッ　おまえはこのディオにとっての　モンキーなんだよジョジョォォォォーーーーーーッ!!」
「何世紀も未来へ！　永遠(とわ)へ………　生きるはずのこのディオがッ！」「散滅すべしディオ！」「このディオがッ！」
「断末魔！　この世にしがみつく悪鬼の最期のあがきよ！」
「神よ　あんたはこのおれをくせー所へやるのがお好きなようだ…」
「ボディ…　…来たか…」
「神がいるとして　運命を操作しているとしたら！　おれたちほどよく計算された関係はあるまいッ！」
「我が肉体となって生きよ！　ジョジョーー!!」
「き…切れた　ぼくの体の中で なにかが切れた…　決定的ななにかが……」
「ああ！　う…美しすぎます！」　
「我われは この老人を知っている！　いや！　この まなざしと この顔のキズを知っている！」
「アミノ酸がある！　細胞がある！　微妙ながら体温がある！　脈拍がある！　生きているんじゃこいつはッ!!」
「ま…まずい！　ジョジョは殴られたことよりも　エリナさんに買ってもらった服が血で汚れたことを怒るタイプ！」
「はやく逃げねーとシタ入れてキスするぞッ！」（６巻）
「素早いんだぜ おれは！」
「逃げるんだよォ！　スモーキーーーーッ!!　どけーッ　ヤジ馬どもーッ!!」「わあ～ッ!!　なんだ この男ーッ」
「ストレイツォ　容赦せん!!」
「地獄でわびろ　スピードワゴンにーーーーーッ!!」
「スピードワゴン………………………　ヨーロッパの格言に こんなのがある　「老人が自殺する所…その街はもうすぐ滅びる」　それほどまでに危険な秘密を知っているようだな……　あなたは……」
「我がドイツの医学薬学は世界一ィィィ！　できんことはないイイィーーーーーーッ!!」
「お…………　おれを処刑しろッ」
「ノックしてもしもお～～～し」「おっぱァアアーーッ」「おれの名はジョジョ！　ニューヨークから来た！　初対面でぶしつけだけどねェ～～～　おめえーらッ！　３分以内に食い物とガソリンもってこい！　いいなッ！」「はっ　はい～ッ」「なんて性格だーッ」「ああやって旅行してるんだーッ　いいなあ～～～」
「フフフフフ　名まえがほしいな　「柱の男」じゃあ今いち呼びにくい！　このシュトロハイムが　名づけ親（ゴッドファーザー）になってやるッ！　そうだな……『メキシコに吹く熱風！』という意味の「サンタナ」というのはどうかな！」
「ナチス親衛隊コマンドー ドノヴァンのナイフに素手で戦おうというのか！　侮辱を感じるが まあいい！　若げのいたりとしよう！」
「テキーラ酒の配達なのよ～～」「向かってくるぞーーッ」「怪しい動きだーッ」「撃てーーーーーッ！」「わーーッ　撃つなーッ　わ…わかったッ！　動かないーーッ！　くそっ　さ…さすがナチスだぜ！　よくぞ　オレの女装をみやぶったな！」「マヌケッ！　ひと目でわかるわーーーーッ　きもちわるいーッ」「おまえみたいに　デカくて筋肉質の女がいるか！　スカタン！」
「飲んどる場合かーッ」
「ああああ　あれはッ！？」「空気供給管にーッ!!」「ああ　あんなスキ間に！　ほんの４センチ×２０センチの細いスキ間に自分の肉体を………　おりたたんで入っていったーッ！」「な…なんてことだ……　関節をはずしたんじゃあないッ！　奴は　こ…骨格をバラバラにしてねじり　自分の体を変形させたんだ!!」
「ドジこいたーーッ　手柄をたてて勲章をもらうつもりが こいつはいかーん！　総統閣下は お怒りになる！」
「人呼んで　波紋ヘア・アタック!!」
「ハッピー　うれピー　よろピくねーーーー」「ジョジョ　おまえ　なにしとるんじゃ！」（７巻）
「まぶしい！　……………………　なんだこの光は！　こんな光も……………　初めてお目にかかる」「観察していたのは　わしらの方ではない！　ヤツの方だったッ！」
「なかなかの運動神経といいたいッ！」
「お…恐ろしいッ　おれは恐ろしい！」「シュトロハイム！」「なにが恐ろしいかってジョースター！　脚の傷口が痛くないんだ　快感に変わっているんだぜーーーーーッ!!」
「どけいィ　おまえは最初から負け犬ムードだったのだ」
「ンまい！　ンめーじゃあねえかッ！　いけるぜッ　グーーー」　ズビズバー
「ううッ　すわったままの姿勢でジャンプを！」
「やつらはッ！　我われを気にもとめていないッ！　肩でぶつかり その身を裂いたドイツ青年に対する彼らの気持ちは！　人間が蟻を ふんでも気づかないのと同じなのだ！」
「ワムウ！　おのれッ　何をするかッ！」「まていッ！　エシディシ！」「失礼を！　カーズ様」
「マルクは…ただの若者だった……………　普通の人びとと同じに…家族を愛し 恋人を愛し 国を愛し　仕事に いっしょうけんめいの ただの青年だった　ただの若者だったッ！　ジョジョオオオオ　おまえは ひっこんでろォーーーーーーーー！　おれが片をつけるッ!!　片をつけなきゃあああーーーッ　気がすまないッ！」
「ＪＯＪＯは…　ＪＯＪＯは 本当はまじめに闘おうとしているのかもしれない…　それも……　街のゴロツキ相手ならいい…　しかし！　こいつらに対しては完全に ういてしまっている　遠吠えする負け犬のように悲しいほど こっけいに見えるッ！」（８巻）
「フーあきれる…　人間は…昔に比べ「退化」したのかもしれんな」「「退化」ですと………………………………？　フフフ…… たしかに！」
「やめろッ！　人間の寿命はどうせ短い　死に急ぐ必要もなかろう」
「スパゲッティーネーロだって見てくれは悪いが味は最高よ！」
「なんという…不可能な姿勢！　しかもその体の変形のスピードはサンタナ以上だ！」
「闘技！　神砂嵐!!」
　左腕を関節ごと右回転！　右腕をひじの関節ごと左回転！　けっこう呑気してたＪＯＪＯも　拳が一瞬 巨大に見えるほどの回転圧力にはビビった!!　その ふたつの拳の間に生じる真空状態の圧倒的破壊空間は まさに歯車的砂嵐の小宇宙!!
「すさまじい…………　なんてあきれた生物だ　ヤバイ相手だぜ…………」
「ヌウウ！　きさま 生きているなッ!!」
「なぜだ　その不敵なまなざしの理由は？」「ききたいのか？　ほんとうにききたい？」「いや！　きかんでもいい！　やはり　すぐ殺すことにした！」
「こいつ おれが逃げ出した時「卑怯者！」と叫んだ！　「卑怯者」というセリフ！　つまり闘いに誇りを重んずるタイプとみたぜ　その心理をついてやる！」
「オー！　ノーッ　おれの嫌いな言葉は一番が「努力」で二番目が「ガンバル」なんだぜーッ」「てめーの命だろうがッ　この野郎！」
「あ…　あの女の目………　養豚場のブタでもみるかのように　冷たい目だ　残酷な目だ…　「かわいそうだけど　あしたの朝には　お肉屋さんの店先にならぶ運命なのね」ってかんじの！」
「くっつく波紋と はじく波紋！　「柱」にくっつく波紋を一点集中！　逆に油圧バリアーには はじく「波紋」を接触部に集中！　この正反対の ふたつの波紋を！　同時に体内でコントロールするッ！」
「刻むぜ　波紋のビート！」
「一秒間に　１０回の呼吸が　できるようになれ!!」「つぎは　１０分間息をすいつづけて　１０分間はきつづけろッ」
「いや… そのカラシに別に意味はねえ　ただの悪意よ」
「どけい！　いま…おまえを相手しているひまはない」「ひま？　おめーにゃあ おれ以上に いっぱい ひまは あるじゃあねーか！」「ほう…鋭い…いい目をするようになったな………　だが そのような まなざしを持つ者が おれに会った時… そいつは早死にする」
「う　うう……　う～～ううう　あんまりだ…ＨＥＥＥＥＹＹＹＹ　ァァあァんまりだァァアァ」「ＡＨＹＹＹ　ＡＨＹＹＹ　ＡＨＹ　ＷＨＯＯＯＯＯＯＯＨＨＨＨＨＨＨＨＨ!!　おおおおおおれェェェェェのォォォォォうでェェェェェがァァァァァ～～～～!!」（９巻）
「フーーー　スッとしたぜ　おれはカーズやワムウに比べるとチと荒っぽい性格でな～～～～～　激昂して トチ狂いそうになると　泣きわめいて 頭を冷静にすることにしているのだ」
「くらってくたばれ　『怪焔王(かいえんのう)』の流法(モード)!!」
「青ざめたなＪＯＪＯ……　図星だろう？　ズバリ当たってしまったか…………………　なァーーッ！？」
「エシディシ戦は体力より頭を使ったせいか どうも肩がこったなあ…　ズッシリくるぜ」
「何千年 生きたか知らねえが　こいつはこいつなりに必死に生きたんだな……　善悪ぬきにして…　こいつの生命にだけは敬意をはらうぜ！」
「二重(ダブル)ショック!!　幽霊なんかに出会うよりも もっと奇妙な遭遇…」「ＪＯＪＯ………… 地獄から舞い戻ったぜ」
「ブァカ者がァアアアア　ナチスの科学は世界一チイイイイ!!　サンタナのパワーを基準にイイイイイイイ…このシュトロハイムの腕の力は作られておるのだアアアア!!」
「ジョジョ こんな体になった おれを気の毒だ なんて思うなよ　おれの体はァァアアアアアアアーーッ!!　我がゲルマン民族の最高知能の結晶であり誇りであるゥゥゥ!!　つまり すべての人間を越えたのだァアアアアアアアアアアアア!!」
「我が流方（モード）は「光」　輝彩滑刀（きさいかっとう）の流方!!」
シュトロハイムは すれちがう瞬間 目撃し理解した　カーズの剣の秘密を！　剣のエッジは ただの鋭いカッターではない！　動いていた！　高速で動いていた！
「波紋キィーック　くらうかァ～～っ」（１０巻）
「ナイスよナイス！　ヴェエエリィイイナイス　シーザーちゃん」
「しかしドイツ軍人　あんた やつら以上に不死身な体もってんだな……」
「おれの精神テンションは今！　貧民時代にもどっているッ！　父がきさまらのワナに殺された　あの当時にだッ！　冷酷！　残忍！　そのおれがきさまを倒すぜッ
「父さんは　このおれを息子と知らなくても　自分の命を犠牲にして救ってくれた………………　じいさんも　ＪＯＪＯの祖父ジョナサンのために波紋の力を与えて死んでいったというぜ………………」「だから　オレだってなんかしなくっちゃあな…　カッコ悪くてあの世に行けねーぜ…………」「おれが最期にみせるのは代々受け継いだ未来にたくすツェペリ魂だ！　人間の魂だ！」
「くれてやる……………　人間のようにセンチになったからではない…………　おれにとって強い戦士こそ真理………　勇者こそ友であり尊敬する者!!　おれは おまえのことを永遠に記憶の かたすみに とどめておくであろう　シーザー　シャボン玉のように華麗で はかなき男よ」
「リサリサ先生　たばこ逆さだぜ」
「は……発想のスケールで………ま……………………まけた」（１１巻）
「よし！　ＪＯＪＯ　それでいいっ！　それがＢＥＳＴ！」
「み…　見てください！　ワムウ様の表情を！　眼がうつろですッ！　あの姿勢のまま　動こうとしませんッ！　なにやら　ブツブツつぶやいていますッ！」
「へっへっへっへっへっ　ま…またまたやらせていただきましたァン！」
「おれも　なぜか　あんたに対して敬意をはらいたくなったのさ……　この血は　あんたへの「敬意」なんだ……」
「カーズ様が！　おおおおお　カーズ様がアアアーッ!!　戦闘態勢にはいったーーーッ!!」（１２巻）
「うおおおおお！　きさまッ　カーズ　どこまでもくさりきってやがるッ！」
「わめくがいい！　ほざくがいい！　ののしるがいい…　ロープをつかんでいるきさまにできる事は　それぐらいだからなあ…」
「う…うろたえるんじゃあないッ！　ドイツ軍人はうろたえないッ！」
「逃げるんだよォォォーーーーーーッ」「うわーっ　やっぱりそうだったァァァァァァン～～～～」　
「かははは…くだらねーっ」（１２巻）
「うぉぉぉぉん　しょ…　少年ジャンプを読みながら　ラジカセをきいているッ！　ど…どうやって！？」「も　問題だぞ　これは問題だぞッ……！」
「この空条承太郎は……　いわゆる不良のレッテルを　はられている…　ケンカの相手を　必要以上にブチのめし　いまだ病院から出てこれねえヤツもいる…　イバルだけで　能なしなんで　気合を入れてやった教師は　もう２度と学校へ来ねえ　料金以下のマズイめしを食わせるレストランには　代金を払わねーなんてのは　しょっちゅうよ　だがこんなおれにも　はき気のする「悪」はわかる!!　「悪」とはてめー自身のためだけに　弱者を利用し　ふみつけるやつのことだ!!　ましてや女をーっ！　きさまがやったのはそれだ！　あ～～～ん　おめーの「スタンド」は被害者自身にも法律にも見えねえし　わからねえ…　だから　おれが裁く！」（１３巻）
「オララララオラ　裁くのはおれの『スタンド』だッー!!」
「フン　おぞましいスタンドには　おぞましい本体がついているものよ」
「手まひまかけてこさえてありますなあ」（１４巻）
「ブラボー！　おお…　ブラボー!!」
「シブイねェ…　まったくおたくシブイぜ」
「てめー　頭脳がまぬけか？」（１５巻）
「ジョセフ・ジョースター！　きさま！　見ているなッ！」
「ヘドぶち吐きなッ！」
「こいつはメチャゆるさんよなあああ」
「これがおれの本体のハンサム顔だ」
「ドゥー　ユゥー　アンダスタンンンンドゥ！」
「空条家…いやジョースター家には伝統的な戦いの発想法があってな………　ひとつだけ残された戦法があったぜ」「それは！　『逃げる』」
「ザリガニも食ってパワーアップッ！　ブヂュルヂュルつぶして」
「そのチェリー食べないのか？　ガッつくようだが　ぼくの好物なんだ…………　くれないか？」「ああ」「サンキュー　レロレロレロレロレロレロレロレロ」
「『銃は剣よりも強し』　ンッン～　名言だな　これは」
「アヴドゥルさん!!　バ…バカな…　か…簡単すぎる…　あっけなさすぎる……」（１６巻）
「鏡に「中の世界」なんてありませんよ…　ファンタジーやメルヘンじゃあないんですから」
「いいか…　こういう場合！　かたきを討つ場合というのは　いまからいうようなセリフをはいて　たたかうんだ……　『我が名は　Ｊ・Ｐ（ジャン・ピエール）・ポルナレフ　我が妹の魂の名誉のために！　我が友アブドゥルの心のやすらぎのために………　この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる』Ｊ・ガイル………　こう言って決めるんだぜ」
「あだを討つ時というのは　『野郎』なんてセリフを吐くもんじゃあない　こう言うんだ　『我が名は　花京院 典明　我が友人アブドゥルの無念のために　左にいる友人ポルナレフの妹の魂のやすらぎのために　死をもってつぐなわせてやる』　拾った者にこの金貨をやるぞッ！　顔が写るほどのピカピカの金貨だ！」
「これからてめーは泣きわめきながら地獄へ落ちるわけだが　ひとつだけ地獄の番人にゃまかせられんことがある………　それは！　「針串刺し」の刑だッ！　この瞬間（とき）を長年待ったぜッ！」
「なあ！　Ｊ・ガイルのだんな！」
「「相手が勝ち誇ったとき　そいつはすでに敗北している」　これがジョセフ・ジョースターのやり方　老いてますます健在というところかな」
「やれやれだぜ」
「たとえるなら！　知恵の輪ができなくてカンシャクをおこした　バカな怪力男という感じだぜ」（１７巻）
「勝ったッ！　第３部完！」「ほーお　それで　だれが　この空条承太郎のかわりをつとめるんだ？」
「逃がすかァアアア ポルナレフ　脳みそ！ ズル出してやるッ！　背骨バキ折ってやるッ！　タマキン ブチつぶしてやるッ！　息子の恨み 今 晴らしてやるッ！」
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ　オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ　オラアアアアアアアアアアアアア　オラオラオラオラオラオラオオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」→「つけの　領収書だぜ」（１８巻）
「ウッ　クックックックックックッ」「フッフッフッ　ホハハハフフフフヘハハハハフホホアハハハ」「ハハハハフフフ　フハハッ　クックックッヒヒヒヒヒケケケケケ　ノォホホノォホ　ヘラヘラヘラヘラ　アヘ アヘ アヘ」
「さあ　お仕置きの時間だよ　ベイビー」（１９巻）
「きさま　新手のスタンド使いかァーーーーーッ」
「モハメドアブドゥル」「ＹＥＳ I ＡＭ！　チッ♪　チッ♪」
「さあ！　ためしに言ってみろ　願いを３つな」「４つにしてくれ」「なに！？」「願いだよ願い…　３つの願いを４つにしてくれというのが願いだ…　チッチッ」「きさま　そういう冗談は……！」「いやだというのか！　カメオッ！　きさまがいいだしのだ！　約束は守ってもらうぞ!!」
「一度あんたの素顔を見てみたいもんだな　おれの好みのタイプかもしれねーしよ　恋におちる　か　も」（２０巻）
「新手のスタンド使いか！」
「悪には悪の救世主が必要なんだよ　フフフフ」
「おやじもこいつも死んで当然の野郎さ！　おまえも　ブッた切ってやりたくなったぞ」（２１巻）
「絶っ～～～～～～～～～～～～対に負けんのだァァァァァァーーーーっ!!」
「あああーっ　これは　わたしのイメージじゃあない……　トイレでの災難は　ポルナレフの役だ！」
「味なまねをしおってこのッ！　ビチグソどもがァァーッ」（２２巻）
「なに想像してんのさ！」
「わが『バステト女神』の威力は　もうおまえの『隠者の紫』のパワーを……………………　圧倒的にうわまわっているッ!!」
「えらいネェ～～」
「グッド！」（２３巻）
「このままでいい」（２４巻）
「Ｅｘａｃｔｌｙ（そのとおりでございます）」＊イグザクトリー　（２５巻）
「花京院　きさま　このゲームやり込んでいるなッ！」「答える必要はない」
「このゲームで　この花京院典明に精神的動揺による操作（コントロール）ミスは決してない！　と思っていただこうッ！」
「もしかしてオラオラですかーッ！？」
「うそだ………　アヴドゥルを……………殺したなどと………　ウソをつくなああああああーーーッ!!」（２６巻）
「腹の底から「ザマミロ＆スカッとサワヤカ」の笑いが出てしょうがねーぜッ」（２７巻）
「今…感じる感覚は……　おれは「白」の中にいるということだ…　ＤＩＯは「黒！」　ジョースターさんたちは「白」　「黒」と「白」が　はっきり別れて感じられるぜ！　傷ついた体でも勇気が沸いてくる　「正しいことの白」の中に　おれはいるッ！」
「確実！　そう　コーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ！」
「ジョースターさん　あんたを尊敬しているが逃げるって案だけは従えないッ！　なんのためにここまできたんだ！？　卑怯な手も使おう　地獄に落ちることもしよう　だが逃げるってことだけは…しねーぜッ！」
「承太郎ッ！　君の意見を聞こうッ！」
「な…　なんだこいつは～～～～～ッ!!　殺される！　逃げなきゃ殺されるッ！　逃げなきゃあ！　殺されるゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」
「おまえは　自分が殺されたことにさえ　気づいていない」
「おまえは　血を吸って殺すと予告しよう！」
「策士だな…　ぬけめないじじいめ…」
「きさまは　チェスや将棋でいう「詰み（チェック・メイト）」にはまったのだッ！」（２８巻）
「なじむ　実に！　なじむぞ」
「「世界（ザ・ワールド）」 時よ止まれッ！　ＷＲＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹーーーッ」
「一００年前に不老不死を手に入れたが……　これほどまでにッ！　絶好調のハレバレとした気分はなかったなァ…　フッフッフッフッフッ　ジョースターの血のおかげだ　本当によくなじむッ！　最高に「ハイ！」ってやつだアアアアアアハハハハハハハハハハーッ」
「おれが思う　たしかなことは　ＤＩＯ！　てめーのつらを次みた瞬間　オレはたぶん…　プッツンするだろうということだけだぜ」
「ロードローラーだッ！」「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」「もうおそい！　脱出不可能よッ！　無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァーーーーーッ」「８秒経過！　ウリイイイイヤアアアッー　ぶっつぶれよォォッ」「オラアーッ」
「とるにたらぬ人間どもよ！　支配してやるぞッ!!　我が「知」と「力」のもとに　ひれ伏すがいいぞッ！」
「おれが時を止めた……　９秒の時点でな…　そして脱出できた…　やれやれだぜ…」
「てめーの敗因は…たったひとつだぜ…　…ＤＩＯ…　たったひとつの　単純（シンプル）な答えだ………　『てめーは　おれを怒らせた』」　
「このヘアースタイルが　サザエさんみてェーだとォ？」（２９巻）
「いい気になってるヤツは……　オレのスタンドをのみ込んでくたばりやがれッ！」
「グレートでスよ　こいつはぁ～～～っ」
「おまえは一枚のＣＤを聞き終わったら　キチッとケースにしまってから次のＣＤを聞くだろう？　誰だってそーする　おれもそーする」
「おれは頭あんまりよくねーんだからよッ！　バシッ！と答えてもらうぜッ！」「深い理由なんかねえよ　『なにも死ぬこたあねー』さっきはそー思っただけだよ」
「ほ～～ら　我が軍隊の美しい幾何学模様が出来てるだろう～～～？」
「こいつを殺した時に　やっと　おれの人生が始まるんだッ！」
「うっ…　うれしい！」（３２巻）
「メニュー？　『献立表（リスタ）』？　のことですか？　そんなもの　ウチにはないよ…」（３３巻）
「こっ!!　こんなうまい水　おれ生まれてこのカタ…　飲んだことが！　ねーーぜぇーーッ!!　仗助　おまえも飲んでみろ！　なんつーか　気品に満ちた水っつーか　たとえると　アルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか　スゲーさわやかなんだよ…　３日間砂漠をうろついて　初めて飲む水っつーかよぉーっ」「～～～～～～～～～～～～　ンまあーいっ！」「な…　なんかオレ　あまりのうまさで涙が出てきたぜ～～」「清らかさのせいかなあ　ちょっとハンカチもってるか？　涙がどんどん出てくるぜ～～っ」「おお～～　どんどん泣けてくるよぉ～　止まんねーよォ」
「ゥンまああ～いっ　こっ　これはああ～～っ　この味わあぁ～～っ　サッパリとしたチーズに　トマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!!　チーズがトマトを！　トマトがチーズをひき立てるッ！　「ハーモニー」っつーんですかあ～～～～　「味の調和」っつーんですかあ～っ　たとえるならサイモンとガーファンクルのデュエット！　ウッチャンに対するナンチャン！　高森朝雄の原作に対する　ちばてつやの「あしたのジョー」！　………つうーーっ感じっスよお～～っ」
『スタンド使いは　スタンド使いにひかれ合う！』
「食えるはずがねえーんだよな　こんなカライの！　でも思わず食っちまった…　クセになるっつーか　いったん味わうとひきずり込まれるカラさっつーか………　たとえると『豆まきの節分』の時に　年齢の数だけ豆を食おうとして　大して好きでもねぇ豆を　フト気づいてみたら一袋食ってたっつーカンジかよぉーーーー～～～っ！」「うわああああ　はっ　腹が空いていくうよぉ～～～～～っ!!　食えば食うほど　もっと食いたくなるぞッ！　こりゃあよおーーッ!!!　ンまあーーいっ!!　味に目醒めたァーっ」
「その『スパゲティー』を！　なおして材料別のところまでもどすッ！」
「そこで何をしている～～～～ッ　見タナァ～～～～っ」「オマエッ！　のぞき見に入ってきたというわけデスカァーッ　ただじゃあおきませンッ！　覚悟してもらいマスッ！」
「リンゴソースの甘ズッパさと　子羊の肉汁がのどを通るタビに幸せを感じるッ！　こんな味がこの世にあったとはァーーーーッ　幸せだァーーッ　幸せの繰り返しだよぉぉぉぉぉ～～っ」「ンまぁーーいっ」
「デザートはプリン～？　ケッ！　おれは不良だよ…！　『プリン』なんて女子供の食う物なんて　チャンチャラおかしくて…　ンまあ～～い　やっぱり天才だァーッ！　天使のような料理人だあ～　あんたはよお～ッ　おれは　あんたのような料理人のいる　この杜王町に住んでることを　誇りに思うよぉ～～っ」
「仗助くん　わし……　これから死ぬかもしれんから　その時は……　君の母さんに……　よろしく伝えといておくれよな…」（３４巻）
「味もみておこう」
「オレは　くれるっつーもんは　病気以外なら何でももらうかんなーー　コラァ！」（３６巻）
「こいつは　グレートにまいったぜェ…」
「やったァーーッ　メルヘンだッ！　ファンタジーだッ！　こんな体験できるやつは　他にいねーっ」
「理解不能　理解不能　理解不能　理解不能」「あっ！　理解『可』能」
「紅茶ある？　「ミルクティー」」 「ゲゲ！　「幕の内」に「ミルクティー」…　気持ち悪いど!!」（３７巻）
「なんか妙な音がしたよーな気がしたから　ちょっと見よーとしただけだぜ！」「さわるんじゃあないどッ！　「見る」だけで済むハズがないどッ！　『「テリヤキチキンサンド」はオレの大好物だから　ちょっぴりかじらせてくれよ重ちー」って言うに決まってるどッ！」
「この「吉良吉影」…………　自分で常に思うんだが　強運で守られてるような気がする……　そして細やかな「気配り」と　大胆な「行動力」で対処すれば…　けっこう幸せな人生を　おくれるような気がする　………クックックックッ」
「オラにはわかる理由があるんだど！　あんたには　わからない理由だけど！」
「どうして『３０分』だけなのよォオオオ～～～～～～～～ッ!!」
「コラァーー　そこの女ーーッ　死にてーのかーッ　赤信号見えねーのかァーーーーーーッ!!」「うるさいわね！　かってに「赤」になった信号が悪いのよ」
「スタンドも　月までブッ飛ぶ　この衝撃…」（３８巻）
「観察しろというのは……　見るんじゃあなくて観ることだ…　聞くんじゃあなく聴くことだ　でないと…………　これから死ぬことになるぜ……」
「『エコーズ』を出して身を守れッ！」
「ムカついて来たッ！　なんで　くそったれの「殺人鬼」のおかげで　ぼくがおびえたり　後悔したりしなくちゃあならないんだ!!?」「『逆』じゃあないか？」「おびえて逃げ回るのは『殺人鬼』ッ！　きさまの方だァァーーーッ」
「おまえはバカ丸出しだッ！　あの世で　おまえが来るのを　楽しみに待っててやるぞッ！」（３９巻）
「いい時計だな　だが　もう　時間が見れないように　たたっこわしてやるぜ………　きさまの顔面の方をな…………」
「よく見たら　やれやれ　趣味の悪い時計だったな……　だが　そんなことはもう　気にする必要はないか…　もっと趣味が悪くなるんだからな………　顔面の形の方が………」
「こいつらは　クソったれ仗助に　あほの億泰……　それにプッツン由花子だ…………　全員　ぼくとは　話が合わないヤツらだ」（４０巻）
「君はぼくを乗り越えると言ったが………　君よりも９年も長く生きてるから教えてやろう……　他人を負かすってのはそんなむずかしい事じゃあないんだ………　もっとも『むずかしい事』は！　いいかい！　もっとも『むずかしい事』は！　『自分を乗り越える事』さ！　ぼくは自分の『運』をこれから乗り越える!!」
「わたしの名は「ヌ・ミキタカゾ・ンシ」といいます　年齢は２１６歳です　職業は『宇宙船のパイロット』　趣味は「動物を飼うこと」です」「今も　カバンに　二十日鼠を１匹持っています　背中なぜたいですか？　背中をなぜると　とてもよろこぶんです　ウリウリウリ」
「だが断る」（４１巻）
「「まさか」って感じだがグッときたぜ!!」
「スゲーッ　爽やかな気分だぜ　新しいパンツをはいたばかりの　正月元旦の朝のよーによォ～～～～～～～～ッ」（４２巻）
「「問題」は!!　この吉良吉影にとって　最も重要な「問題」は……!!　こいつが『敵かどうか』という事だ…………」
「そこに　不意打ちでタバコをかがせてみるッ！」
「おめーに『さよなら』って言葉があるとするならよーーっ　おれたちが『さよなら』と言うのを聞く時だけだ!!」（４３巻）
「おれってよ～～っ　やっぱりカッコよくて……　美しいよなあ～～っ　ひかえ目に言ってもミケランジェロの彫刻のようによォ～～ッ　この美しさのためなら　何だってやるぜ…」
「質問を質問で返すなあーっ!!　疑問文には疑問文で答えろと　学校で教えているのか？　わたしが「名前」はと　聞いているんだッ！」（４４巻）
「ぼくに取り憑くなんぞ　ゴキブリがゴキブリポイポイに入って　喜んでいるようなものだッ」
「キラ・ヨシカゲは化け物すぎる！」（４５巻）
「神様がいるなら感謝する…！　この殺人鬼を「木」の影から出してくれた　『運命』に感謝する！　『闘志』がわいてきたぞッ！　くらえッ！　キラ・ヨシカゲ！」
「「爆発」と「空気」ッ！　この世にこれほど相性のいいものが　あるだろうかッ！？」（４６巻）
「プッツンしてるぜ～…………川尻早人……　おめ～～のそのブッ飛んでる根性…　まじに小学生かよ…　小僧～～!!」
「おまえに味方する「運命」なんて………　おまえが乗れるかどうかの「チャンス」なんて…………　今！　ここにある「正義の心」に比べればちっぽけな力なんだッ！　確実にここにある!!　今　確かにここにある「心」に比べればなッ！」
「フウウウウウウ～～～～　わたしは…子供のころ……　レオナルド・ダ・ビンチの『モナリザ』ってありますよね……　あの絵…画集で見た時ですねあの『モナリザ』がヒザのところで組んでいる「手」…　あれ…初めて見た時……　なんていうか……その…　下品なんですが…フフ……　勃起………しちゃいましてね…………」
「かつて　わしらもエジプトに向かう時に見た………　「正義」の輝きの中にあるという　『黄金の精神』を………　わしは　仗助たちの中に見たよ……」（４７巻）
「この味は！　………　ウソをついてる「味」だぜ……」（４７巻）
「い…痛え！　鋭い痛みが　ゆっくりとやってくるっ！」
「スマン　ありゃ　ウソだった」（４８巻）
「麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ　個人の自由ってものがあるし　死にたいヤツが　自分の死に方を決めるのだって　自由だ　だが　しかし！　この街には　子供に麻薬を売るヤツがいて　そんなヤツは許さない………　……と『あんたは　そう思っている』」
「『ゴールド・エクスペリエンス』！　おまえの感覚だけが暴走し　全ての動きが　ゆっくりと見える」
「この　ジョルノ・ジョバァーナには　正しいと信じる夢がある」
「このチンピラが　オレをナメてんのかッ！　何回教えりゃあ理解できんだコラァ！　ろくご３０ってやっておきながら　なんで３０より減るんだ　この……　ド低能がァーー」（４９巻）
「ほォーーら　みんなぁーーー!!　お弁当だぞォーー!!　トスカーナのサラミはうまいぞォーーッ！」「ワギャアアアアーーッ　クレーッ」「アギャギャギャギャギャーーーッ　クレェーーッ」
「ええ！　希望とやる気がムンムンわいてくるじゃあねーかッ！　おいッ！」（５０巻）
「あんたの名前『公衆トイレ』……？」
「こいつにスパゲティを食わしてやりたいんですが　かまいませんね!!」
「『買い物して来い』って　ハァーハァー　命令……………　『未』完了………　カネも品物も…全部燃えちまった………」（５１巻）
「ウイルスは許可しないィィィィィーーーッ」（５２巻）
「ジョルノッ！　おまえの命がけの行動ッ！　ぼくは敬意を表するッ！」
「「ブッ殺す」…　そんな言葉は　使う必要がねーんだ　なぜなら　オレや　オレたちの仲間は　その言葉を頭の中に思い浮かべた時には！　実際に相手を殺っちまって　もうすでに終わってるからだッ！　だから　使った事がねェーーーッ」「『ブッ殺した』なら使ってもいいッ！」
「はあああああああ～～～～～　ため息でるなあああ　こういう「庭」　ほっとするうう…うう…　美しい……　こーゆー庭で日なたぼっこしながら　子供時代のこと思い出して　ノスタルジイにひたりたいなあ～～～～～」
「兄貴ィッ！　プロシュート兄貴ィッ！　やっぱり兄貴ィはスゲェーやッ！」（５３巻）
「「ブッ殺す」と心の中で思ったならッ！　その時スデに行動は終わっているんだッ！」
「『任務は遂行する』『部下も守る』　「両方」やんなくっちゃあならないってのが「幹部」のつらいところだな　覚悟はいいか？　オレはできてる」
「わかったよプロシュート兄ィ!!　兄貴の覚悟が！　「言葉」でなく「心」で理解できた！　ブッ殺すって思った時は兄貴ッ！　すでに行動は終わっているんだね」「フゥゥーー…　初めて………………人をやっちまったァ～～～～♪　でも想像してたより　なんて事はないな」
「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ　アリーヴェデルチ！（さよならだ）」
「２４歳…　いいじゃあないか………　すごく……　ベリッシモ……（とても）いい年齢だ」（５４巻）
「見たところタバコを吸えるようだし　今お酒もやってるな　ドラッグはやってるかい？　麻薬やってるならもっと君は最高にディ・モールト（非常に）いいんだがなああ」
「良しッ！　ディ・モールト　ディ・モールト（非常に　非常に）良いぞッ！　良く学習してるぞッ！」
「ディ・モールト良しッ！」
「ヤツらを探し出すために………………………　『根堀り葉掘り聞き回る』の…　『根掘り葉掘り』……ってよォ～～～～　『根を掘る』ってのは　わかる………　スゲーよくわかる　根っこは土の中に埋っとるからな…　だが「葉掘り」って部分はどういう事だああ～～～～っ！？　葉っぱが掘れるかっつーのよーーーーーーッ！　ナメやがってこの言葉ァ　超イラつくぜぇ～～ッ!!　葉っぱ掘ったら　裏側へ　やぶれちまうじゃあねーか！　掘れるもんなら掘ってみやがれってんだ！　チクショーーッ　どういう事だ！　どういう事だよッ！　クソッ！　葉掘りってどういう事だッ！　ナメやがって　クソッ！　クソッ！」
「フランスの「パリ」ってよォ……………　英語では「パリスＰＡＲＩＳ」って　いうんだが　みんなは　フランス語どおり　「パリ」って発音して呼ぶ　でも「ヴェネツィア」はみんな「ベニス」って英語で呼ぶんだよォ～～～　「ベニスの商人」とか「ベニスに死す」とかよォーー　なんで「ヴェネツィアに死す」ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオーーッ　それって納得いくかァ～～～～　おい？　オレはぜーんぜん納得いかねえ……　なめてんのかァーーーーーッ　このオレをッ！　イタリア語で呼べ！　イタリア語で！　チクショオーーー　ムカつくんだよ！　コケにしやがって！　ボケがッ！」（５５巻）
「「覚悟」とは…………………　犠牲の心ではないッ！」「「覚悟」とは!!　暗闇の荒野に!!　進むべき道を切り開く事だッ！」
「真の「覚悟」はここからだッ！　「ピストルズ」！　てめーらも腹をくくれッ！」
「ミスタ…　あなたの「覚悟」は…　この登りゆく朝日よりも明るい輝きで道を照らしている　そして我々がこれから『向かうべき…正しい道』をもッ！」
「あれッ！　急に目にゴミが入った！　見えないぞッ　２人なのかよくわからないぞッ!!」「見ていない！　オレは見てないぞ　なあーんにも見てないッ！」
「吐き気をもよおす『邪悪』とはッ　なにも知らぬ無知なる者を利用する事だ……!!　自分の利益だけのために利用する事だ…　父親がなにも知らぬ『娘』を!!　てめーだけの都合でッ！　ゆるさねえッ！　あんたは今　再び　オレの心を『裏切った』ッ！」
「しかしッ!!　『キング・クリムゾン!!』　すでにッ！　『読める』…………」（５６巻）
「オレは「正しい」と思ったからやったんだ　後悔はない…　こんな世界とはいえ　オレは　自分の『信じられる道』を歩いていたい！」
「ブチャラティィィィィィィィィィ　行くよッ！　オレも行くッ！　行くんだよォーーーーーーッ!!　オレに「来るな」と命令しないでくれーーーッ！　トリッシュはオレなんだッ！　オレだ！　トリッシュの腕のキズは　オレのキズだ!!」
「敵だなてめー」「なに！」「敵か！」「敵かッ！」「敵かッ！」「敵かッ！」「くらえくらえッ」「おらっ」「おらっ」「おらっ」
「てめー　変態趣味になったか！」（５７巻）
「ボラボラボラボラボラボラボラボラ　ボラーレ・ヴィーア（飛んで行きな）」
「ディ・モールト グラッツェ（どうもありがとう）」
「テメェーッ　サッサト　あの世へ行キヤガレェェェ　コノ　クソガァァァァァ　イツマデモ　コノ世ニ　ヘバリ付イテンジャァネェェーーーーーッ　コラァァァーーッ」「アギィィィヤアアアアアアガギギギグググガゴガグババババ」（５８巻）
「やあましいッ！　ひーひー　これからおびえるのは………てめーの方だぜッ！」
『ドッピオよ…　おおドッピオ…　わたしのかわいいドッピオ………』
「アバッキオ　おまえはりっぱにやったのだ　そしておまえの真実に『向かおうとする意志』は　あとの者たちが感じとってくれているさ　大切なのは…　そこなんだからな……」（５９巻）
「良お～～～し　よしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし　たいしたヤツだ　セッコ　おまえは」（６０巻）
「さっきと同じ手は…２度とくわねえッ！　よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ　うぶな事を……　…じゃなくて　やぼな事……　…は違う…　うぐぐ………　鯔（ぼら）な事でもなくて　鯖（さば）な事」「味な事か？」「知ってんだよオオォォッ!!　国語の教師か　うう…うう…　うおお　おっ　おっ　オメーはよォォォォ」
「ベネ（良し）」
「さ　さっき　じ…じっとしてれば…　な…にもしないって　い…言ったくせに………」「自分を知れ…　そんなオイシイ話が………あると思うのか？　おまえの様な人間に」「なんてひどい野…」「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄　ＷＲＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹＹ　無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄　無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄」「ヤッダー バァアァァァァアアアアア」「無駄ァアアアアア」（→燃えるゴミは月・水・金）
「これは「試練」だ　過去に打ち勝てという「試練」とオレは受け取った　人の成長は……………未熟な過去に打ち勝つことだとな…　え？　おまえもそうだろう？　Ｊ・Ｐ・ポルナレフ」（６１巻）
「くらああああえええ！　あががががががががががッ！　脳しょうブチまけなあああががががが」「イバああああああががががが　地面にブチまけてやるッ！　チクショォォォォォー　ブチまけてやるーッ　ブチまけてやるッ！　脳汁ーッ　チクジョオーーーーーー　蟻がタカレ！　蝿がタカレチクショォォーッ」（６２巻）
「オ…オレ…　故郷に帰ったら　学校行くよ…　頭悪いって他のヤツにバカにされるのも　けっこう　いいかもな…　アツアツのピッツァも食いてえ！　ナラの木の薪で焼いた　故郷の本物のマルガリータだ！　ボルチーニ茸ものっけてもらおう！」
「君は……ここに…おいて行く……　もう誰も君を……これ以上　傷つけたりはしないように………………決して……　だが君を必ず故郷に連れて帰る」
「そこにいるのなら　………ボス　完全にぼくたちの勝ちだ！　フフ……フ　でも……　さびしいよォォォォ………ボス　いつものように　電話ください…………　待ってます……　電　話」
「ジョルノ……　オレは……生き返ったんだ　故郷…　ネアポリスでおまえと出会った時…組織を裏切った時…にな…　ゆっくりと死んでいくだけだった…オレの心は生き返ったんだ……おまえのおかげでな………　幸福というのはこういうことだ…………　これでいい　気にするな……………　みんなによろしくと言っておいてくれ…」（６３巻）
「「帝王」はこのディアボロだッ!!　依然変わりなくッ！」
「生き残るのは…………　この世の「真実」だけだ……　真実から出た『誠の行動』は…………………決して滅びはしない…………ブチャラティは死んだ……　アバッキオも…　ナランチャも…　しかし　彼らの行動や意志は滅んでいない…………　彼らがこの「矢」をぼくに手渡してくれたんだ　そしておまえの行動が真実から出たものなのか……………それともうわっ面だけの邪悪から出たものなのか？　それはこれからわかる　あんたははたして滅びずにいられるのかな？　ボス……」
「オレのそばに近寄るなああーーーーーーーーーッ」
「オレたちがここまで到達したことが　………　完全なる…　勝利なのだ　これでいいんだ　全ては…　運命とは『眠れる奴隷』だ……　オレたちはそれを解き放つことができた……　それが勝利なんだ………」
「ばかなミスタァァァーーーッ」
「彼らがこれから歩む『苦難の道』には　何か意味があるのかもしれない………　彼らの苦難が………どこかの誰かに希望として伝わって行くような　何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない…　無事を祈ってはやれないが　彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう………　目覚めることで…何か意味のあることを切り開いて行く『眠れる奴隷』であることを……」
「去ってしまった者たちから受け継いだものは　さらに『先』に進めなくてはならない!!　この「矢」は破壊しない！」「それでいい……　ジョルノ　それでな……　それが生き残った者の役目だ………」
「うるせーーぞ　ハナくそッ！　人の話に聞き耳立てて　見下してんじゃあねーッ!!」（１（６４）巻）
「よお～～～～～～～しよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし　とってもとってもとってもとってもとってもとっても　きゃわィィイイねェェェェェェェェ　ピーちゃん！　よく出来たッ！」
「線が集まって固まれば「立体」になるッ！　この概念!!」（２（６５）巻）
「やれやれだわ…　グェス　あんた　何にでも名前はあるって言ったわよね　あたしも名前を付けるわ　「ストーン・フリー」　あたしは…この「石の海」から自由になる…　聞こえた？　『ストーン・フリー』よ……　これが名前」
「死にたくなった」（３（６６）巻）
「なにをやってんだぁぁあああああ」
「人はみんな「あしたは月曜日」ってのは　嫌なものなんだ　でも…必ず「楽しい土曜日がやってくる」って思って生きている　いつも月曜ってわけじゃあないのよ！」「オレが逮捕されたのは土曜日だった」「…………」
「ああ～～　「水」～～～～～～　「水」だァァァァ～～～～　「水」が必要だァァァ～～～～～～　のどが乾いて来たァァァーーッ」（４（６７）巻）
「ウェザー・リポートは天候を操る能力……」（６（６９）巻）
「２…３　５…７…　落ち着くんだ…「素数」を数えて落ち着くんだ…　１１…１３…１７……１９　「素数」は１と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字……わたしに勇気を与えてくれる」
「ブタ肉の逆はなに？」「ブタの逆はシャケだぜ　ブタはゴロゴロした生活だが　シャケは流れに逆らって川をのぼるッ！」「気に入ったーーーッ!!」
「「復讐」なんかをして　失った姉が戻るわけではないと　知ったフウな事を言う者もいるだろう　許す事が大切なんだという者もいる　だが　自分の肉親をドブに捨てられて　その事を無理矢理忘れて生活するなんて人生は　あたしはまっぴらごめんだし…　あたしはその覚悟をして来た!!」「「復讐」とは自分の運命への決着をつけるためにあるッ！」（７（７０）巻）
「いいか…　この蹴りはグロリアのぶんだ……　顔面のどこかの骨がへし折れたようだが　それはグロリアがおまえの顔をへし折ったと思え……　そしてこれもグロリアのぶんだッ！」「そして次のもグロリアのぶんだ　その次の次のも　その次の次の次のも……　その次の次の次の次のも…　次の！　次も！　グロリアのぶんだあああーーーーーーッ　これも！　これも！　これも！　これも！　これも！　これも！　これも！　これも！　これも！」
「ワクワクするぜ　こいつの……肉体の…　こいつの『長所』がオレには見えるッ！　こいつの最もすぐれた筋肉が…　美しい……　こいつの最強の部分が「感覚」でわかる　闘うことのすばらしさが見える！」
「『ひとりの囚人は壁を見た』……『もうひとりの囚人は　鉄格子からのぞく星をみていた』　あたしはどっちだ？」「もちろんあたしは星を見るわ…　父に会うまで……　星の光をみていたい」（８（７１）巻）
『フー・ファイターズ生存！』（９（７２）巻）
「なぁ…　知ってたか？　プッチ　パリのルーブル美術館の平均入場者数は　一日で４万人だそうだ　この間マイケル・ジャクソンのライブをＴＶで観たがあれは毎日じゃあない　ルーブルは何十年にもわたって毎日だ……　開館は１７９３年　毎日４万人もの人間が　モナリザとミロのビーナスに引きつけられ　この２つは必ず観て帰っていくというわけだ　スゴイと思わないか？」　「スゴイというのは数字の話か？」　「そうではない……　すぐれた画家や彫刻家は　自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな　まるで時空を超えた『スタンド』だ…　そう思わないか？　特にモナリザとミロのビーナスは…」（１１（７４）巻）
「あたしを見て　除倫　これがあたしの「魂」……　これが　あたしの「知性」……　あたしは生きていた」
「おねえちゃん　ぼく刑務所（ここ）の外に…　出てみたい…」（１２（７５）巻）
「うげっ　バブゥーー」
「君は『引力』を信じるか？　人と人の間には『引力』があるということを………………」
「なに者だ！？　きさまーーーッ」「や…やめた方がいい…　ぼくのこと殴らない方がいい　世界中の子供が悲しむ」
「本日現地時間午後１１時　日本の傑作劇画ヒーロー　ケンシロウがラオウと呼ばれる悪役ヒーローを東京西新宿で倒しました　西新宿に突然出現したラオウは　これまた現れた他のキャラクターを数十人殺傷したあとケンシロウによって倒されました　これは原作ストーリー通りの出来事であると目撃者は証言しております」
「美しいッ！　美しすぎるッ！」
「ヤッベ！　カッコイイ」「２人ともヤッベ！」「どーするのよ！　どっちよ！　どうすんのよ！」「あんたどっち？　どっちにすんのよ！」（１４（７７）巻）
「君は『引力』を信じるか？」「出会いというのは『引力』ではないのか？　君がわたしにどういう印象をうけたか知らないが　私は『出会い』を求めて旅をしている」（１５（７８）巻）
「安っぽい感情で動いてるんじゃあないッ！　『人』は天国に行かなくてはならないッ！　目指したものは全ての人々をそこへ導ける！　おまえらはそれを邪魔しているんだ……　少しばかりの人間が犠牲になったらといって……『どこへ行かれるのですか？（ドミネ・クオ・ヴァディス）』おまえは『磔刑（たっけい）』だーーーーッ!!」
「おまえは………　自分が『悪』だと気づいていない…もっともドス黒い『悪』』だ…」（１６（７９）巻）
「オレは「殺人鬼」と呼ばれている　少なくとも新聞はそういっていたし　オレ自身も　かなりそう思う　両親が困った時命を賭けれるか？　と聞かれた時　「いいや」と答えた　今でもそう答えるかもしれない　彼らのためにはオレの心は動かなかった　だが　死んでいたオレを生き返らせてくれたもののためには　命を賭けれる　ウェザーもそうだったんだ　ウェザーは刑務所を脱獄して生き返ったんだ　オレにはわかる　だから　彼に対してあれこれ考えるな　彼は　この数日幸福だった　ウェザーはすでに救われていたんだ」
「ウェザー　もう一度………　もう一度話がしたい　あなたと　そよ風の中で話がしたい」
「おまえはわたしにとって　釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない」
「最初にキノコを食べた者を尊敬する……　毒かもしれないのにな……　ただの幸運なバカがたまたま食べたら大丈夫だったのか…………？　それとも………飢えで追いつめられた必死さが切り開いた発見なのか？」（１７（８０）巻）
「除倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意志と心は…オレの心の闇を光で照らしてくれている……崩壊しそうなオレの心の底をッ！今のオレには必要なんだ………　一言でいい…『許す』と…　オレの心を解き放ってほしい……!!　ここを生き延びたなら結婚の『許可』を与えると！」
「ひとりで行くのよエンポリオ　あんたを逃がすのはアナスイであり……　エルメェスであり　あたしの父さん空条承太郎……　生きのびるのよ　あんたは「希望」!!」「来いッ！　プッチ神父」
「『新しい世界』だッ！　人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ！」
「それこそ『幸福』であるッ！　独りではなく全員が未来を『覚悟』できるからだッ！　『覚悟した者』は『幸福』であるッ！悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが　逆だッ！　明日『死ぬ』とわかっていても『覚悟』があるから幸福なんだ！　『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ！　人類はこれで変わるッ！　これがわたしの求めたものッ！　『メイド・イン・ヘブン』だッ！」
「運命は決まっていて変えられない………　………のなら………　おまえに変えてもらうことにしたよ……　おまえの腕が入口のスキ間でぼくの頭に押し込んだんだ　ウェザーがおまえに殺される時ＤＩＳＫにして取り出したウェザー・リポートの能力!!　除倫おねえちゃんがぼくに持っててくれって授けてくれたＤＩＳＫだーーーーーーッ」
「神の御名においてしりぞけるッ！　おまえの行動は　エンポリオ…　自分の悲鳴をさらに地獄のラッパにするだけの事だった!!」
「エンポリオです……」「エンポリオ　ぼくの名前は………　ぼくの名前はエンポリオです」　
「罰だッ！」「罰だッ！」「罰だッ!!　罰を与えろッ!!」「掟に背いた者には罰だッ!!」「てめーは許せねえッ！　「砂男（サンドマン）」ッ！」（１巻）
「これは新聞だ　読めるかい？　『スティール・ボール・ラン』レース開催って書いてある………………　勝者には賞金が出る……………　『５千万ドル』（６０億円）だッ！　この荒野が全部変えるほどの白人のカネだ！　オレたちの祖先からの土地をッ！
「うわあぁああああ～～ん　どおおおおしよおおお　不安だよォォオオ～　ねえええ～～～ッ　失敗したらどおおおしよお～～　このレースがぶっつぶれたらどおおおしよおお～～」
「ワイオミングのカウボーイ　マウンテン・ティム　彼は毎年３千頭の牛を連れて牧草地4,000㎞の旅をする　ルックスもイケメンだ」「アラブ諸国のエジプトからウルムド・アブドゥルはラクダでの参加！　サハラ砂漠を年に３回横断する！」「東洋から来た馬術の名人はドット・ハーン！　彼はユーラシアを征服したモンゴルの遊牧民チンギス・ハンの子孫だ！」「そしてイギリス下層階級の出身だが名門貴族に育てられ　競馬界に認められた天才ジョッキー　ディエゴ・ブランドー通称ディオ！　トラックでの天才が　この長距離で通用するのか……………」
「消されるかも…………」
「失敗というのは…………　いいかよく聞けッ！　真の『失敗』とはッ！　開拓の心を忘れ！　困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事をいうのだッ！　このレースに失敗なんか存在しないッ！　存在するのは冒険者だけだッ！」
「ニョホ　ホ　ホ」
「拾え　ただし　拾ったらそれが『合図』になる　オレを困らしたいっていうんならな……………」
「おい触るな！　まだ回転している！」
「その『鉄の玉』！　…回転していた　たとえばこのオレにもそれが出来るのか………！？」
「開会のあいさつはこんなもんで　あぁ～～　イイッすかねェェェェェーー～～　と」「ブッ」「ガッ」「やってしまったよ」
「優勝候補者たちが入って来たァーーーーッ！　カウボーイのマウンテン・ティムがいるッ！　イギリス競馬界の貴公子ディエゴ・ブランドーの姿も見えますッ！　サハラ流浪民ウルムド・アブドゥルもラクダで入って来た！　モンゴルから来たドット・ハーンもいるッ！」
「サンディエゴニューヨーク！　サンディエゴニューヨーク！」
「もらえるものは　病気以外ならなんでもイタダクぜ　タイム・ボーナスは　とくにな～～～～～～～」
「驚愕の大波乱ッ！　優勝候補！　砂漠の旅人ウルムド・アブドゥルがスタート1000メートルでいきなりの脱落（リタイア）ーーーーーーーーッ」（２巻）
「すげえぞッ！　こいつはすげェーーーッ　みんなの馬にふみしめられて!!　ＹＯ！　ＹＯ！　こんな走りやすい地面は出会ったことねえぜェェェェーーーーッ!!　ポココロ絶好調ォォーーーッ」
「みんなオレに力と勇気を与えてくれッーー」
「おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーーッ　スピードはともかく理由（ワケ）を言えーーッ」（３巻）
「オレのは『技術（ワザ）』だ　人間には未知の部分がある」（４巻）
「合体したーーッ　内臓何メートル飛び出るかなーー　ハラワタ新記録出来るかなあーー」
「回転を信じろッ！　回転の力は無限だ　それを信じろッ」
「オレの知り合いか？　おや！　全然違ったあああ　だが　なぜ他人の部屋に入り　荷物へ手をかける？」「ジャイロ・ツェペリを探してる　どこにいる？」「おっと　会話の成り立たないアホが　ひとり登場～～　質問文に対し質問文で答えると　テスト０点なの知ってたか？　マヌケ」
「何が起こったんだァーーーッ！」「爆発だァーーーッ　近づくなーッ　近づくなーッ」「危険だーッ　なんでホテルが爆発するんだァァーー」
「もいっぱあああああつっ!!」
「ジャイロ　あいつ　銃を出してるぞォォーーーーーッ　テロリストだァァァァーーーーッ」（５巻）
「これはもう『爪』を越えた………　『牙』だ　これからは『牙(タスク)』と呼ぶ！」
「ジャイロ…～～～～　ブッ殺しとくんだった　でも　それだと…　人質にして『餌』にならなかったか…　クソ！　どっち道……　うおおおおおおおぉおぉお　ひぶっ」]]></>.split(/\n/);

'div p span a img br table tr th td form label input textarea ul li'.split(' ').forEach(function(tagName){
	var func = function(option, childs){
		return $tag(tagName, option, childs);
	};
	eval('$' + tagName + '= func;' );
});


isTwitter = location.href.match(/^http:\/\/twitter.com\/*/);

function random(){
	return Math.floor(Math.random()*proverbs.length);
}

var textareas = document.getElementsByTagName('textarea');
if(typeof(textareas.length)=='undefined') return;

status = textareas[0];
//var status = $('status');

if(AUTO_START){
	setSelif(random());
}

function setSelif(n){
	if(isTwitter){
		if(proverbs[n].length > 140){
			arguments.callee(n+1);
			return;
		}
		status.style.height = '5em';
	}
	status.value = proverbs[n];
}

/* DOM */

var jojo = $input({
	type: 'button',
	value: 'JoJo!'
});

var search = $input({type: 'text', id:'selif_keyword'})

window.addEventListener('load', function(){

	jojo.addEventListener('click', function(){
		setSelif(random());
	}, true);

	search.addEventListener('focus', function(){
		$('selif_result').style.display = 'block';
	}, false);

	document.body.addEventListener('dblclick', function(){
		$('selif_result').style.display = 'none';
	}, false);

	/*
	$('selif_result').addEventListener('click', function(e){
		e.preventDefault();
		e.stopPropagation();
	}, true);
	*/

	search.addEventListener('keyup', showResult, true);

}, true);


function showResult(){

	var proverbs = $('selif_result').getElementsByTagName('li');

	var keyword = $('selif_keyword').value;
	if(keyword!=''){
		Array.prototype.forEach.apply(proverbs,[
			function(proverb) {
					proverb.style.display = (proverb.innerHTML.match(keyword)) ? 'block' : 'none';
			}
		]);
	}else{
		Array.prototype.forEach.apply(proverbs,[
			function(proverb) {
					proverb.style.display = 'block';
			}
		]);
	}

}

var selifs = [];

proverbs.forEach(function(proverb){
	var selif = $li({}, proverb)
	selif.addEventListener('click', function(){
		status.value = this.innerHTML;
		$('selif_result').style.display = 'none';
	}, true)
	selifs.push(selif);
});

var result = $div({id: 'selif_result'}, $ul({}, selifs));

var temp = $div({}, [jojo, $br(), search, result]);

//var w =unsafeWindow;
//w.Insertion.Before($('status'), jojo);
status.parentNode.appendChild(temp)


/* CSS */

GM_addStyle(<><![CDATA[
	#selif_result {
		width: ]]></> + status.offsetWidth + <><![CDATA[px;
		height: 200px;
		position:absolute;
		left: ]]></> + status.offsetLeft + <><![CDATA[px;
		overflow: scroll;
		text-align: left;
		color: black;
		background:white;
		border:2px solid grey;
		padding: 1em;
		z-index: 1;
		display: none;
	}
	#selif_result ul {
		padding-left: 0 !important;
	}
	#selif_result li {
		list-style-type: none;
		float: left;
		width: 50%;
		cursor: pointer;
	}
	#selif_result li:hover {
		color: white;
		background-color: #3A6EA5;
	}
]]></>);


/* template function */

function $(id){
	return document.getElementById(id);
}
function log(obj){
	console.log(obj);
}
function $tag(tagName, option, childs){
	var tag = document.createElement(tagName);
	if(option){
		for(a in option){
			if(a == 'style' && typeof(option[a]) == 'object'){
				var styles = option[a];
				for(a in styles){
					tag.style[a] = styles[a];
				}
			}else if(option.hasOwnProperty(a)){
				tag[a] = option[a];
			}
		}
	}
	switch(typeof childs){
		case 'string' : {
			tag.appendChild(document.createTextNode(childs));
			break;
		}
		case 'object' : {
			if(!childs.length) tag.appendChild(childs);
			for (var i=0, l=childs.length; i<l; i++) {
				var child = childs[i];
				if(typeof child == 'string'){
					tag.appendChild(document.createTextNode(child));
				}else{
					tag.appendChild(child);
				}
			}
			break;
		}
	}
	return tag;
}

